ARTICLE
「型落ちの狙い目」「キッズ向け」「レディース向け」など、テーマごとに板をまとめた記事です。 紹介している板のスペック・定価・口コミ評価はサイトの登録データから表示しているので、モデルチェンジや価格改定があっても内容は最新のままです。
型落ち(旧年式)のスノーボード板は定価の3〜5割引きで買えることも。年式ごとの登録スペックを比べて「中身がほとんど変わっていない=型落ちがお買い得な板」と「別物に変わったので注意が必要な板」を具体的に紹介します。
子ども用スノーボード板の選び方(身長からのサイズの決め方・逆エッジになりにくい形状・買い替えの考え方)と、75cm から始められる入門モデルから本格的なジュニアモデルまでを紹介します。
女性向けスノーボード板は何がどう違うのか(幅・フレックス・サイズ展開)を整理し、初めての 1 本からステップアップ、パウダーやカービングまでレベル・目的別におすすめモデルを紹介します。
初めての板を予算から選ぶための記事。板・ビンディング・ブーツを揃えるといくらかかるのか、どこにお金をかけるべきかを整理し、5万円台・7万円台・9万円台それぞれの狙い目モデルを紹介します。
スノーボードの板が安くなる時期と、楽天スーパーSALE・お買い物マラソンでの買い方を整理。値引き率が上がるタイミング、買い回りでポイントを乗せるコツ、セールで失敗しないためのサイズ・在庫の確認手順をまとめます。
グラトリ(グラウンドトリック)向けのスノーボード板を、レベルと予算で選べるようにまとめた記事。プレスやバターがしやすい柔らかいモデルから、弾き系の反発を活かせるキャンバーまで、実際のフレックス値をもとに紹介します。
カービング向けスノーボード板を、これから始める人向けのミドルフレックスから、本格的なハンマーヘッド・メタル入りの上級モデルまでレベル別に紹介。硬さと形状の選び方もあわせて整理します。
深雪で浮くスノーボード板の選び方と、おすすめモデルをまとめた記事。テーパード・スワローテール・セットバックといった浮力を生む要素を整理し、1本目のパウダー板から本格的なバックカントリー向けまで紹介します。