メタル非搭載でエントリー層も意識したアルパインフリーカービングモデル。ハンマーヘッド形状とキャンバー構造で一日中楽にカービングを楽しめる設計。
「迷ったら CT」と呼ばれる OGASAKA の看板モデル。ディレクショナル・キャンバーの素直な設計のカービング系オールラウンドボードで、初級者からエキスパートまで対応する。
CT をベースに高反発・高強度ポリエチレン素材と大きめの PC プレートで反発力と高速安定性を強化した中〜上級者向けモデル。
CT シリーズで最も硬いエキスパートモデル。浅めのサイドカーブと硬いフレックスで高速域での安定性と推進力を重視している。
OGASAKA 唯一のツインチップモデル。双方向で質の高いカービングができるスイッチカービング志向の設計で、グラトリやジャンプにも対応する。
独自設計のビスによる高精度な接合を特徴とする限定生産のスプリットボードシリーズ。バックカントリーでの登坂性能と滑走性能を高い次元で両立する。
スプリットボード FACET のスワローテールモデル。パウダーでの浮力とテールの操作性に優れる限定生産モデル。
セミハンマーヘッド形状で全長に対して有効エッジが長く、ターンの安定感に優れたフリースタイルカービングボード。OGASAKA 現行モデルで最も歴史が長い。
FC をベースに高速域での推進性と安定性を追求した硬めのエキスパートモデル。浅めのサイドカーブで踏み込んだパワーを加速につなげる設計。
ワールドカップレベルを想定した OGASAKA アルパインのトップスペックモデル。高速安定性と加速性は全モデル中随一だが高い滑走スキルを要求される。
ワイドな幅とロングノーズ・テールで浮力と走破性を高めたラウンドワイドボード。24-25 のフルモデルチェンジでキャンバー構造となり圧雪でのターン性能を強化した。
芯材の上下にメタルを採用したアルパインレーシングモデル。ワールドカップモデル LX の技術を反映しつつ乗りやすさを重視している。
パウダーボードシリーズ SHIN のレディース向けショートサイズ。SHIN 148 より柔らかいフレックスで扱いやすく、ゲレンデカービングにも対応する。
S ロッカー構造のパウダーボードシリーズ SHIN のショートサイズ。小回りとパウダーでの機動性に優れる。
S ロッカー構造のパウダーボードシリーズ SHIN のミッドサイズ。パウダーの浮力とゲレンデカービングを両立する。
S ロッカー構造のパウダーボードシリーズ SHIN のラウンドテール 160cm サイズ。浮力と安定感のバランスが取れた中核サイズ。
SHIN シリーズのラウンドテール最長サイズ。長さによる浮力と高速安定性を求めるユーザー向けのパウダーボード。
旧 SHIN 163 の後継にあたるスワローテールモデル。S ロッカー構造と短めの全長でツリーランなどタイトな状況での機動性が高い。
25-26 に復活した SHIN スワローテールシリーズの最長サイズ。ビッグラインでの浮力と直進安定性を重視したモデル。
SHIN シリーズで唯一キャンバー構造を採用したスワローテールモデル。パウダーボードでありながらゲレンデでのカービング性能が高い。
パウダーボード的なアウトラインにキャンバー構造を組み合わせた全雪質・全地形対応のオールマウンテンボード。ゲレンデとパウダーを 1 本でこなせる対応力が特徴。
フリーキャンバー構造を採用した OGASAKA で最も扱いやすいオールラウンドモデル。低速での操作性を重視した設計で、初心者から上級者まで幅広く対応する。
芯材の上下にメタルを 2 枚使用した限定生産の完全ハンマーヘッドモデル。25-26 はノーマル XC に代わってリリースされ、ラインナップ中最も硬くハードバーンでのグリップに優れる。
完全ハンマーヘッド形状のカービング専用ボード。XC より深いサイドカーブとセミフラットソールで扱いやすさを重視している。